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ブラックジャックのルールと遊び方を徹底解説 

どうも、りゅうです。 

今回は、ランドカジノとオンラインカジノの両方で絶大な人気を誇っている「ブラックジャック」のルールについて説明していきます。 

ルーレットやバカラなど有名なテーブルゲームがありますが、ブラックジャックって安定感が強いですよね。俺がオンカジ始めたころはブラックジャックばっかりで遊んでいました。初心者でも覚えやすい、シンプルな遊び方とルールなので、一度でもプレイしたことがある人が多いのではないでしょうか。 

まだ一度もブラックジャックで遊んだことがない人でも安心してください。これを読めば最後には自信をもってブラックジャックで遊べると思います。ブラックジャックの遊び方やルール戦略方法、インターカジノで遊べるブラックジャックなどなど盛りだくさんで紹介します。 

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ブラックジャックについて 

ブラックジャックとはジョーカーを除く52枚のトランプを使用して、手札の合計値が「21」に近い人、もしくはぴったり「21」になった人が勝利となるルールです。ブラックジャックは基本的にディーラーとのタイマン勝負です。 

シンプルなルールでありながら、テーブルゲームの中でもペイアウト率が高いため、常に人気を誇っているゲームです。 

実は、ブラックジャックは別名「21twenty one」とも呼ばれています。なんで「ブラックジャックと呼ばれているのか皆さんは知っていますか?ブラックジャックの起源は1760年代にフランスで流行していたトランプゲームヴァンテ・アン=フランス語で”21”にあると言われているんです 

1800年代にはフランス系移民によって、アメリカ全土に「21twenty one」を広められたと言われています。正式にいつの時点で「ブラックジャック」と呼ばれるようになったのかは定かではないのですが、通説としては、スペードのエース黒のスートのジャックで21を組み合わせると高配当になるボーナスシステムが浸透したことにより、ブラックジャックと呼ばれるようになったと言われています 

ブラックジャックのルール 

先ほど述べたように、ブラックジャックのルール・遊び方はとても簡単です。ジョーカーを除く52枚のトランプを使用して、手札の合計値が「21」に近い人、もしくはぴったり「21」になった人が勝利となります。 

ブラックジャックで勝つには、ゲームの流れとカードの数え方を覚えること。 

まず始めに、大事なカードの数え方から説明していきます。ブラックジャックには、少し特殊なカードの数え方もあるので、しっかり覚えましょう。 

ブラックジャック【カードの数え方】

配られた手札の合計値を「21」に近づけるために、カードを追加で引くか、引かないかの判断で重要になってくるのがブラックジャックのカウント方法。ブラックジャック特有のカウント方法もありますが、覚える内容は3パターンだけです。 

ブラックジャックのカウント方法

数字のカード 2~10 

2~10のカードは数字通りに数えます。 

例えば、手札に28のカードが配られた場合、合計値は「10」としてカウントします。 

➁K(キング) / Q(クイーン)/ J(ジャック 

K(キング)、Q(クイーン)、J(ジャック)は全て「10」として数えます。例えば、手札にQKのカードが配られた場合、合計値は「20」としてカウントされます。 

 

➂A (エース 

A (エース「1」もしくは「11」のどちらかを選択することができます。有効になる方を選びましょう。例えば、下記のような方法が考えられます。 

1のパターン  : A(1)+9=10 

11のパターン: A(11)+9=20 

ブラックジャックルール【基本用語】 

続いては、ブラックジャックの基本用語を解説します。ここで出てくる用語の中で、いくつか見慣れない単語が出てくると思いますが、後々かなり出現してくるので、がんばって覚えましょうね。 

  • ディール Deal)
    ビデオ式のブラックジャックの場合、チップを置いた後にディールを押すことによりゲームがスタートします。 

  • ブラックジャック (Blackjack)
    最初に配られた2枚のカードの合計値が「21」となったら「ブラックジャックと言います 
    カード3枚以上の組み合わせで「21」となった場合は、ブラックジャックと呼びません。

     ) A(11)+J(10)=21

  • ヒット (Hit)
    カードを1枚追加で引くことをヒットと言います。手札の合計値が「21を超えない限り、何枚でも追加のカードを引くことが可能です。

  • スタンド (Stand)
    これ以上カードを引かないと判断すること。手持ちの手札で勝負します。
  • プッシュ (Push)
    ディーラーとの勝敗で引き分けとなったことをプッシュと言います。

  • バースト (Bust)
    プレイヤー、ディーラーの合計値が「21」を超えるとバーストになり、即時負けが確定します。

  • ハードハンド Hard Hand)
    A(エース)1としてカウントすることをハードハンドと言います

  • ソフトハンド (Soft Hand)
    A(エース)を11としてカウントすることをソフトハンドと言います。

  • アップカード (Up Card)
    ディーラーに配られた2枚のカードの中で、表向きのカードのことをアップカードと言います。

  • ホールカード (Hole Card)
    ディーラーに配られた2枚のカードの中で、伏せられた裏向きのカードをホールカードと言います。
  • サレンダー (Surrender)
    ゲームを降参すること。始めの2枚のカードが配られた時点で賭け金額の半分を返金してもらって勝負を降りることができます。
  • ダブルダウン (Double Down)
    最初に配られた2枚のカードを見て、賭け金額の倍を払い、追加で1枚のみカードを引くことを条件に配当を2倍にすることができます。

  • スプリット (Split)
    配られた2枚のカードが同じ数字の場合、同額の賭け金を追加して手札を分割にすることができます。
  • イーブンマネー (Even Money)
    プレイヤーの手札がブラックジャックで、ディーラーのアップカードがA(エース)だった場合に提案されるオプションです。ディーラーもブラックジャックになった場合、プッシュで配当が0になる可能性があるので、それを防ぐ戦略の一つです。

  • インシュアランス(Insurance)
    ディーラーの1枚目のカードが「A(エース)」だった場合に選択できるオプションです。賭け金額の半分をベットして、ディーラーがブラックジャックだった場合は2倍の配当が獲得できます。


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ブラックジャック ゲームの流れ

続いて、実際にどのようなゲームの流れになるのか、ブラックジャックのルール・遊び方を一緒に見ていきたいと思います。  

<ブラックジャックの遊び方>

今回はビデオ式ブラックジャックの「単一デッキ・ブラックジャックMH」を基に、ゲームの流れを説明していきます。

1.ベットする

賭け金額を決めて、ベットと書いてある円形にチップを置く。「ディール」を押してゲームをスタートします。

2.カードが2枚ずつ配られる

ディーラーとプレイヤーに2枚ずつカードが配られます。プレイヤーのカードは2枚とも表向きですが、ディーラーのカードは、1枚は表向き(アップカード)、もう1枚は裏向き(ホールドカード)で配られます。

※最初に配られた2枚の合計値が「21」になった場合、ブラックジャックと呼びます。

3.手札が21に近づくよう目指す

配られた手札の合計値と、ディーラーのオープンカードを確認します。ヒットして追加でカードを引くか、スタンドにしてカードを追加しないかを判断します。カードの合計値が「21」を超えない限りカードを追加することが可能です。

※ダブルや、スプリット、サレンダーのボタンがありますが、後ほど詳しく説明します。
※ヒットした後に、カードの合計値が「21」を超えた時点で即負けが確定します。

4.ディーラーのホールドカードが表向きになる

プレイヤー全員の手札が決まり次第、ディーラーのホールドカードが表になります。プレイヤーの合計値とディーラーの合計値で「21」に近い方が勝利です。

※ディーラーはカードの合計値が「17」を超える必要があります。そのため、合計値が「17」以上になるまでディーラーはカードを引き続けます。

5.ゲーム終了

プレイヤーとディーラーの全ての手札が確定した後、勝敗によって払い戻しや没収となり、そのラウンドが終了します。

簡単にまとめると、ブラックジャックの一連の流れは下記がポイントになります。 

  1. 最初に配られた2枚のカードが「21」になればブラックジャック
  2. 自分の手札が「21」になる、もしくは「21」に近づくよう、ヒット又はスタンドを選択する
  3. 自分の手札が「21」を超えない限り、何回もヒットできる
  4. 手札が「21」を超えた場合はバーストで負け
  5. ディーラーの手札の合計値が「17」を超えるまでカードを引く必要がある 

ブラックジャックの基本配当 

ブラックジャックの配当は基本下記となります。

  • ブラックジャックで勝利 1.5倍
  • ブラックジャック以外で勝利 1倍
  • 引き分けの場合 0倍

※勝利または引き分けした場合、賭け金額は基本的に払い戻しされます。
※ゲームによってはルールが異なる場合もあります。

ブラックジャック/ディーラーのルール

既に何度か出てきましたが、ブラックジャックにはディーラー独自のルールが存在します。それは、ディーラーの手札の合計値が「17」以上になるまでカードを引き続けなければならない、ということです 

必然的にディーラーの手札は必ず下記の数字となります 

-17 
-18 
-19 
-20 
-21 
-22以上(バースト) 

「17」以上になるまでカードを引き続けないといけなって、かなり不利ですよね。また、ディーラーは必ずアップカードを公表するため、ディーラーのアップカードを確認しながらプレイすれば勝率が上がるプレイヤー側に有利なゲームとなっているんです。 

ブラックジャックのルール  アクション

ブラックジャックにはヒット(Hit)またはスタンド(Stand)の他にも様々なアクションが存在します。
ここでは、各アクションの使い方を説明していきます。

※ゲームによっては、下記のアクションがない場合もあるので、事前に各ゲームの遊び方・ルールは確認しましょう。

  • サレンダー( Surrender )
  • ダブルダウン( Double Down )
  • スプリット( Split )
  • インシュアランス( Insurance)

サレンダー( Surrender )

サレンダーは「降参」との意味です。最初に配られた2枚のカードと、ディーラーのアップカードを確認して不利な手札だと判断した場合、「サレンダー」を選択することによりゲームを降参できます。

降参した場合は、賭け金額の半分が手元に戻ってきます。

例えば、プレイヤーの手札の合計値が「16」、ディーラーのアップカードが「9、10、A 」の場合は、サレンダーを選択した方が良いと言われています。
降参と聞くと、マイナスなイメージになると思いますが、負けて賭け金を全て没収されるよりも、次のゲームに期待して賭け金が半分戻ってきた方が嬉しいと思います。

※ブラックジャックによっては、サレンダーがない場合もあるので、事前に各ルールと遊び方を確認してください。

ダブルダウン( Double Down ) 

ダブルダウンとは、最初に配られた2枚のカードを見て、賭け金額の倍を払い、追加で1枚のみカードを引くことを条件に配当を2倍にすることができます。

例えば、プレイヤーの手札の合計値が「10」、ディーラーのアップカードが「2~9」の場合は、ダブルダウンを選択して勝負するほうが有利だと言われています。

追加で1枚しかカードが引けないですし、賭け金額を2倍にするため、勝てる自信があるときに「ダブルダウン」を選択することをおすすめします。

スプリット( Split )

スプリットとは、配られた2枚のカードが同じ数字の場合、同額の賭け金を追加すると手札を分割することができます。

例えば、プレイヤーの手札が「A+A」または「8+8」の場合、ディーラーのアップデートに関係なく、「スプリット」することをおすすめします。

ブラックジャックでは、「10」と数えるカードが多いため、上記の手札の場合は勝率が高くなります。

インシュアランス(Insurance)

インシュアランスとは保険との意味があります。ディーラーのアップカードがA(エース)でブラックジャックになる可能性が考えられる際に賭け金額の半分を支払うことで使えるアクションの一つです。 ディーラーの手札がブラックジャックになり、予想が的中した場合はインシュアランスの賭け金額2倍の配当が獲得できます。

この説明だけだとあまり想像できないと思うので、インシュアランスで考えられるいくつかのパターンを紹介します。

1.

ディーラーの手札: A+ホールカード

プレイヤーの手札: K(10)+9

賭け金額 $10

インシュアランス $5

パターン1.インシュアランスの予想が的中、本戦で負け

ホールカードが「10」の場合は、ディーラーの合計値が「21」でブラックジャックとなり、ディーラーの勝利ですね。しかし、インシュアランスの予想が的中するため、インシュアランスで賭けた金額の2倍の$10が配当されます。
本戦で負けとなったので、賭け金額$10は没収されますが、インシュアランスで$10配当されるのでプラマイゼロとなります。

パターン2.インシュアランスの予想が外れ、本戦で勝利

例えばディーラーのホールカードが「4」の場合、合計値が17以下となるため、ディーラーは合計値が17を超えるまでカードを引かないといけません。では、最終的にディーラーがバーストしたと仮定します。
バーストとは負けが確定するため、このラウンドはプレイヤーの勝利です。しかし、ディーラーが「ブラックジャック」にならなかったため、インシュアランスの予想は外れです。 本戦で勝利なので$20獲得ですが、インシュアランスの賭け金額$5が没収となるので、最終的に$15の配当となります。

パターン3.インシュアランスの予想が外れ、本戦も負け

例えば、ディーラーの最終的な合計値が「20」となったと仮定します。プレイヤーの手札が「19」のためディーラーの勝利です。また、ディーラーが「ブラックジャック」ではなかったので、インシュアランスの予想も外れとなり、賭け金額合計$15が全て没収となります。

2.

ディーラーの手札: A+ホールカード 

プレイヤーの手札: K(10)+A(11) ブラックジャック 

賭け金額 $10 

インシュアランス $5 

パターン1.プレイヤー側がブラックジャック 

プレイヤーの手札が「ブラックジャック」になってもディーラーも「ブラックジャック」となる可能性があるので、ホールカードが表示されるまでゲームが進行します。ここでディーラーのホールカードが「9」となったと仮定します。このラウンドはプレイヤーの勝利ですが、インシュアランスの予想が外れたため、$5が没収されます。 

プレイヤーはブラックジャックとなったので、賭け金額の2.5倍の$25が配当されます。しかし、インシュアランスの賭け金額$5が没収となるので、最終的に合計$20が配当されます。 

パターン2.プレイヤーとディーラーがブラックジャック

それぞれの手札が「ブラックジャック」になった場合は残念ながらプッシュとなります。基本的に賭け金額が返金となりますが、インシュアランスの予想が的中したため、インシュアランス分の配当で$10が獲得です。

インシュアランスは「保険」の意味なので、ディーラーがブラックジャックとなり予想が的中すれば配当が増えますが、本戦で負け尚且つインシュアランスの予想も外れたらかなりの損失になります。インシュアランスをするときは慎重に選んでください。 

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ブラックジャックルール/サイドベット

ブラックジャックによってはサイドベットが楽しめるルール・遊び方もありますサイドベットとは、本来の賭けとは別の賭け方となっており、本戦で負けたとしても、サイドベットの予想が的中すれば配当金がもらえるルールです 

また通常のブラックジャックのルールでは、基本配当は2倍ブラックジャックで勝利しても2.5倍の配当しか獲得できないのですが、サイドベットの配当は100倍になる可能性があります 

ブラックジャックのルールと遊び方をマスターしたらサイドベットで遊んでみてもいいんじゃないかと思います。 

ここでは、特に人気のサイドベットを紹介します。

パーフェクトペア (Perfect Pair) 

最初に配られる2枚のカードの数字か絵柄がペアになった場合に配当が支払われる賭け方です。

パーフェクトペア (Perfect Pair)

数字と絵柄が同じ場合、配当が通常25~30倍。

例) ♠7+ ♠7

カラーペア (Color Pair)

数字と絵柄の色が同じ場合、配当が通常10~12倍。

例) ♦Q + ♥Q

ミックスペア (Mix Pair)

数字のみ同じ場合、配当が通常5~6倍。

例) ♥7+ ♠7

21+3

最初に配られた2枚のカードと、ディーラーのアップカードの合計3枚で行うスリーカードポーカー形式のルールです。

スーテッドトリップス (Suited Trips)

3枚全てのカードが同じ場合、配当が100倍。

例) ♥ A + ♥ A + ♥A

ストレートフラッシュ (Straight Flush)

3枚のカードが同じ絵柄で数字が連続している場合、配当が40倍。

例) ♥ A + ♥2 + ♥3

スリーカード (Three of a kind)

3枚のカードで絵柄は異なるが、数字が同じ場合、配当は30倍。

例)  ♦A +♥ A+ ♠A

ストレート (Straight)

3枚のカードの絵柄は異なるが、数字が連続している場合、配当が10倍。

例) ♥ A + ♦2 + ♠3

フラッシュ (Flush)

3枚のカードの数字は異なるが、全て同じ絵柄の場合、配当が5倍。

例) ♥ A + ♥5 + ♥Q

ベット・ビハインド (Bet Behind )

ベットビハインドとは、他のプレイヤーの勝敗に委ねる遊び方です。好きなプレイヤーに賭けて、勝利した場合は通常ゲームの配当分が獲得できます。

ただし、ヒットやスタンドなどの意向はベット・ビハインドしたプレイヤーの判断に全て委ねるため、自分自身で操作ができないルールとなっています。ブラックジャックのテーブルが混雑していて席につけないときなどに試してみてください。

ブラックジャックの戦略

ここまで、ブラックジャックのルールや遊び方、各アクションなどの説明をしましたが、そこまで複雑ではないことを分かってもらえたかと思います。

次のステップとして、ブラックジャックで使える基本戦略を少し紹介します。

ベーシックストラテジー(Basic strategy)

ブラックジャックには「ベーシックストラテジー」という勝率を上げるためのツールが存在します。

何かというと、最初に配られた2枚のカードとディーラーのアップカードから、次に取るべきアクションを確率に基づいて示してくれる戦略方法です。

この図をベーシックストラテジーチャートと呼びます。縦の軸はプレイヤーの手札、横の軸はディーラーのアップカードです。縦横の軸をたどると、そのマスに自分が打つべきアクションが表示されています。

このように、ベーシックストラテジーの確率論は表にまとめているので、「ベーシックストラテジーチャート」を見ながらプレイすることをおすすめます。

インターカジノのブラックジャックで実践

ブラックジャックのルールを学んだら、次は実践としてインターカジノのブラックジャックで遊んでみましょう。

まず練習するなら、自分のペースでプレイできるビデオ式ブラックジャックがおすすめです。

慣れてきたらライブカジノに挑戦してみてください。

1、ビデオ式ブラックジャック

ブラックジャック・ネオ (Blackjack Neo)

最大3つまでのマルチハンドが可能となるブラックジャックです。このゲームは、プレイヤーが誤った選択をするとアナウンスしてくれるのでルール覚えたての初心者におすすめです。

ブラックジャック・エクスチェンジ (Blackjack X Change)

ブラックジャック・エクスチェンジとは、ブラックジャックのルールはそのままで、スロットとビンゴが合わさった、スリンゴが楽しめる変わり種のブラックジャックです。ブラックジャックに慣れてきたら、変わり種のブラックジャックで遊んでみてはいかがでしょうか。

2、ライブカジノブラックジャック

スピード・ブラックジャック

通常のブラックジャックルールですが、他のプレイヤーのアクションを待つことなく、ヒットやダブルダウン、スプリットなどを選択することができます。結構時間短縮になるので、待ちたくない人におすすめです。

インフィニット・ブラックジャック (Infinity Blackjack)

インフィニット・ブラックジャックは1つのテーブルに何人でも参加できるのが特徴です。1つのハンドに複数のプレイヤーが賭けを行う形式となっていますが、各プレイヤーの意向でヒットやスタンドなど選択することが可能なルールです。大人気のブラックジャックは時間帯によって、どこも席が埋まっていることがあるので、席が空くまで待てないときはインフィニット・ブラックジャックで遊んでみてください。

今回は、テーブルゲーム担当のりゅうがブラックジャックについて解説しました。シンプルなルールのブラックジャックですが、自分の手札とディーラーのアップカードで展開を予想するなど、学んでいけばいくほど夢中になる要素がたくさんあります。

これを読んで、少しでもブラックジャックの魅力が伝われば嬉しいです。

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下記の記事でインターカジノの概要や魅力を紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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